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コミュニティにおける身分差別

俺は就活はしたけれども結局のところいくつかの企業の内定を蹴って、全くのゼロの状態にした。この選択は間違ってなかったと思ってる。なぜなら、ゼロになったことで、親の声とか一般的に世間で正解だと思われていることを捨てることになり、おかげで素直に「やってみたいこと」に挑戦することができたから。

そこから、手に職をつけるためにほぼ未経験に近いけれどもエンジニアとして雇ってくれるようなベンチャーに転がり込んだわけ。そこから俺の「非正規雇用」が始まった。まあ正確には大学生時代も「アルバイト」をしていたのだけれど。

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2017-10-03 12:59:42